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京都財務事務所が4月の京都府内の経済情勢を総括判断

個人消費も回復

生産活動も穏やかに拡大

雇用情勢も有効求人倍率も1973年以来の高水準にあり、賃金の改善も進んできている

先行きも穏やかな拡大が期待される

いい傾向です

2018年4月25日(水)京都新聞より引用

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2018年4月24日(火)に阪急梅田駅の東隣の超一等地に大阪工業大学梅田キャンパスさせました

学校法人常翔学園が建設 大阪工業大学の梅田キャンパス「OIT梅田タワー」地上21階 地下2階建て 高さ125M

ここには大阪工業大学の先進的な「ロボティクス&デザイン工学部」が誕生

2022年に創立100周年を迎える常翔学園全体の成長エンジン、教育・研究のシンボリック拠点を目指しているとのことでした

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企業の最大の商品は、“社員”という名の商品である

企業の競争力の源泉は、商品そのものではなく、社員である

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「CS」(顧客満足)を飛躍的に高めたいなら、その前に「ES」(従業員満足)を高めるべきである

ES(従業員満足)なくして、CSなし

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業績が高い企業のモチベーションが高いのではなく、モチベーションが高い企業は業績が良いのである

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AI経営の第一人者が語る未来予測

大企業で自分で能動的に動くより、上司の正解を探って指示通りに動く方が安全です(どこかの国の官僚にそっくりです)

自分で勝手に動いて地雷を踏んでしまうと、えらい勢いで怒られる

その結果、ルールベースの仕事しかできない人間が育ちやすい

こんな中間管理職が、今後は一番危ない

こうならないために今、大企業に勤めている人でも、みずから手をあげて子会社に出向したり、ベンチャーに転職して、マネジメント能力を鍛えることです

ややこしい状況で仕事をせざるを得ない状況 に自分を追い込み、常に自分で判断すというクセがつけれるからです

50代になるともう修正は難しいので、30代、40代から考えていった方がいいですね

文春オンライン 冨山 和彦氏意見より引用

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過去と他人は変えられない

未来と自分は変えられる!

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経営者の最大の仕事は三つである

一つ目は社員を中心として、企業に関わりのあるすべての人々を幸せにするため、進むべき方向を全社員に明示すること

二つ目は全社員が目標に向かって主体的努力を行えるような、良い職場環境を整備、充実すること

三つ目は後継者を発掘し、育てることである

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今日で200テーマです

やはり、良い話をすべきでしょうね

超優良企業の経営者は苦労人、現場主義、社員重視、コミュニケーション重視、利他の心など、共通する特徴を有しています

更に「景気や流行に決して乗らない、追わない」という強い信念のもとに経営を行っているという点も共通している

 

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よく、人は何かをする時には「できる、できない」という考え方をしますね

これは「できない」と言っていることと一緒です

結論

できる、できない、 よりも

「やるか、やらないか!」が一番大事なんです

私はいつも、「やるか、やらないか!」で決断しています