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よく、人は何かをする時には「できる、できない」という考え方をしますね
これは「できない」と言っていることと一緒です
結論
できる、できない、 よりも
「やるか、やらないか!」が一番大事なんです
私はいつも、「やるか、やらないか!」で決断しています
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よく、人は何かをする時には「できる、できない」という考え方をしますね
これは「できない」と言っていることと一緒です
結論
できる、できない、 よりも
「やるか、やらないか!」が一番大事なんです
私はいつも、「やるか、やらないか!」で決断しています
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2018年4月1日から2020年3月31日までの2年間
(公財)京都産業21の「専門家派遣制度に係る登録専門家」に認定されました
どんな仕事かというと、経営革新を目指す中小企業や起業家、ベンチャー企業へ登録専門家を派遣し、診断助言を行うことにより、中小企業を幅広く支援します
私の専門分野は「創業・ベンチャー・中小企業」の販路開拓支援です
ご依頼がありましたら、ご支援させていただきます
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今日、初めてこんな肩書の方と名刺交換しました
インタネットで調べてみました
「Evangelist」数年前から職種(職業・肩書)として使われるようになった
もともとは、キリスト教における福音伝道者(喜び、良い知らせを伝える人)を意味する言葉です
「エバンジェリストという職種は、IT関連企業(特に外資系)で数年前から設けられるようになってきた、比較的新しい職種です
20年ほど前から急速に進化を続けるコンピュータ、インターネット、情報技術に関して精通し、価格やスペックに止まらず、使用後にどんな未来があるかという「喜び」や「良い知らせ」伝えるプロというの「エバンジェリスト」です
情報技術は加速度的に複雑化しており、個別ユーザーが全てを理解し製品やサービスを選択することは難しくなる一方です そこで「エバンジェリスト」が、言葉と表現力を武器に、」自社の製品やサービスを紹介したり、問題解決のサポートをします
「エバンジェリスト」の仕事の中心は、セミナーなどにおいてプレゼンテーションやデモンストレーションをすることです
企業に所属している営業や広報担当者がプレゼンを行う場合には、自社の製品やサービスについてのアピールポイントをいかに上手く伝えるかが重要になります
しかし「エバンジェリスト」の行うセミナーは違います
自社の製品等の短所も開示し、他社の製品等の長所も伝え、更に複数の比較を行います
そして、自社と他社の製品等を組み合わせることによって生まれるシナジーにも言及し、ユーザーにとって「良い知らせ」となる情報を伝えます
尚、私が名刺交換した相手企業はアマゾン様でした
内容はインターネットから引用
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4月10日の今日、瀬戸大橋は開通30周年目となりました
アッと言う間ですね。
瀬戸大橋というのは、「本州四国連絡橋」のうちの一つです
正確には「瀬戸中央自動車道」(岡山県倉敷市~香川県坂出市)です
他に「本州四国連絡橋」は2つあります
神戸淡路鳴門自動車道(兵庫県垂水市~徳島県鳴門市)
西瀬戸自動車道(広島県尾道市~愛媛県今治市)
私はこのうち、よく利用するのは神戸淡路鳴門自動車道、明石大橋です
そこで興味があったので建設費を調べてみました
昭和48年度から平成10年度までの建設費
・神戸・鳴門ルート 1兆3487億4095万円
・児島・坂出ルート 6358億7729万円
・尾道・今治ルート 6599億7052万円
計 2兆6445億8878万円
昭和48年度頃からの開始というのは、今の団塊の世代が、日本の為、光っていた時代ですね
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「日本電産」の永守重信会長兼社長(73)が2018年4月1日に学校法人「京都学園」の理事長に就任
大学の入学式で「社会に出てから即戦力として働ける人材を育成したい」と抱負を語った
同大学を2019年には「京都先端科学大学」に改称し、翌年には工学部の設置を目指す
その為には、「私財を投げうってでも大学を変えていく」と意気込みを語った
「他大学にあるような機械工学部を作るつもりはない」と先を見据える
私はどんな大学になるのか、楽しみである
インターネット記事より
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4月からは働く女性が増えると思います
その反面、かわいい子供を保育園に入れて、働くのに、つらい思いをしているのも事実です
非常に心配している時期だと思います
周囲の人は出来る範囲で支援してあげなければと思います
そこで、ABC放送「おはようパーソナリティ」の道場洋三さんが仰っていまた。
仕事に、子育てに、悩めるママにアドバイス
「ええ加減が良い加減!」
開き直ってこんな気持ちで、毎日を過ごしてほしいものです
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経営者の最大・最高の使命である決断はどのように行うのか
それはいつの時代にも「正しいか、正しくないか」「自然か不自然か」の判断を、家族とその社員などの“五人”にとってどうかという視点で行うものだ
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企業はそれ自身のために存在するのではなく、企業構成員のために存在する
これが企業の原理原則である
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一般社員が求める、一緒に仕事をしたくなる経営者像は次の31に該当する人である
1.仕事が滅法できる人
2.明確な指示、アドバイスをしてくれる人
3.決断力のある人
4.任せてくれる人
5.聞く耳をもっている人
6.オープンな人
7.公平に見られる人
8.誠実で倫理観のある人
9.努力家、勤勉家
10.チャンスを与えてくれる人
11.陰ひなたがない人
12.現場、末端を大切にしてくれる人
13.細かいことを言わない人
14.育ててくれる人
15.ネアカな人
16.責任を取ってくれる人
17.リスクを取ることを奨励してくれる人
18.個性や人格を尊重してくれる人
19.無茶を言わない人
20.信頼してくれる人
21.情熱を持っている人
22.公私混同しない人
23.自ら率先してくれる人
24.フレキシブルな人
25.ロマンシスト
26.叱ってくれる人
27.外部に自慢できる人
28.情報、問題、目標、成果を共有してくれる人
29.ノミュニケーションしてくれる人
30.誰よりも仕事をする人
31.自らの引き際を知っている人
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社員がやる気を喪失する最大の要因は、経営者や上司に対する「不平・不満・不信感」である